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とことんZancolli!昨日の答え。

更新日:2023年2月9日

1. Zancolli分類でC5Aは、腕橈骨筋は作用しない。 〇

2. Zancolli分類でC5Bは、腕橈骨筋は作用する。 〇

3. Zancolli分類でC5Bは、手関節の背屈は強い。 ×

4. Zancolli分類でC5Aは、手関節の背屈は弱い。 ×

5. Zancolli分類でC5Aは、上腕二頭筋が機能する。 〇

6. Zancolli分類でC5Aは、上腕筋が機能する。 〇

7. Zancolli分類でC5BⅡは、円回内筋は作用する。 ×

8. Zancolli分類でC5BⅢは、上腕三頭筋は作用する。 ×

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ASIA機能障害尺度のKey Musclesの確認テスト。

ASIA機能障害度尺度のKey Musclesで誤っているのはどれか。 1. ASIA機能障害度尺度C5のKey Musclesは上腕二頭筋、上腕筋である。 2. ASIA機能障害度尺度C6のKey Musclesは長・短橈側手根屈筋である。 3. ASIA機能障害度尺度C7のKey Musclesは上腕三頭筋である。 4. ASIA機能障害度尺度C8のKey Musclesは中指の深指屈筋である

Frankel分類の解答。

Frankel 分類 A(complete):   損傷部以下の運動・知覚の完全麻痺 B(sensory only):   損傷部以下の運動の完全麻痺、知覚はわずかに残存 C(motor useless): 損傷部以下の運動機能はわずかに残存するが実用性はない D(motor useful): 損傷部以下の実用的な運動機能残存 E(recovery): 運動・知覚、膀胱直腸障害を認めない

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